2026年1月15日、パナソニックは、食塩水を電気分解してつくる次亜塩素酸を用いて、人間のせきを想定した飛沫に含まれるインフルエンザウイルスを不活性化できたと発表しました。
当院の治療にはPOIC水(次亜塩素酸水)を使用しております。治療前には必ずPOIC水で口をすすいでいただき、院内チェアー全ての配管にPOIC水を供給し、感染予防を徹底しています。
飛沫のインフルウイルス「次亜塩素酸で不活性化」検証 パナソニック
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF155S30V10C26A1000000/